なんとなく、問題として見えてくるのは、、、本編

なんとなく、問題として見えてくるのは、、、本編

身近なミニバイクライダーとは毎日のように討論していて、出てくる問題点はミニバイクライダー以外の方からお伺いした内容とほとんど一緒なようです。

 

 

いろんな人の意見が混ざり、改善策などが出てきて、頭を使っているなぁ、なんて思います。

 

 

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上がってきた内容として、、、

 

 

・サーキットは速い人ばかりで、行っても邪魔になるだけなのではないか

・お金がない。

・そもそも、走るよりだべりたい。

・雰囲気を楽しみたい。

・ライセンスってなんか小難しそう。

・レースのレギュレーションって、まぁやっぱ小難しそう。

・レース?レースって見るものでしょ??俺になんてできないよ!!

 

 

結局の所、サーキットやレースに興味のある人は結構いるという事実。

 

ただ、行きづらいなぁ~こわいな~って、だったら、いつも通りの流れで楽しもう♪

 

そんな事実もある。

 

そもそも、レースというものを、自分でできるということやそもそもその存在すら知らないということもある。

 

 

 

 

 

最初から超気合入ってサーキットこなくたっていいし

レースだって趣味なんだし、全然こわくなんかないし

 

 

 

 

 

この時期でいうと、スノボーやスキーだから、

それに例えると、、、

 

スノボー行くのに、何十mのジャンプ台を挑戦しようなんて気持ちで行かなきゃダメなんてことないし、、、

 

木の葉で滑っても全然OK

 

取り合えず、一本滑って、カレー食いたい!!でもOKOK

途中止まって、景色眺めているだけで楽しい

 

そんなの人それぞれ。

 

だから、

別に、サーキット来て速く走らなくても

 

安全に対向車を気にせず膝するだけでも

2~3本走って、友達の走っているところを写真撮るでもいいわけじゃないですか。

 

楽しみ方は、人それぞれ

 

 

なんだけど

 

現在、走っている人たちも、
興味あるけど踏み込めない人も、

 

サーキット=速く走らなきゃ行けない
(こんな法律まったくありません!!)

 

 

みたいな、固定観念があるのだろう。

あ、固定概念って言う人いるけどこれ違うらしいですよね。

高校のとき固定観念だよって言ったら、ほぼ全員が固定概念で覚えていたらしく、バカじゃねwwwwwってバカにされたなぁ

 

 

 

 

 

 

また、長文だ、、、、

 

取り合えず、この記事をわかりやすく例えると

 

いつもみなさん行きなれた、風○、キャ○クラ、、、
夜を楽しむお店に行こう!!!

 

なんて時ですよ。

 

社会人になりたてほやほや、お金も入った!!

よーし行くぞー!!ってなって、

 

一人でいけました?

 

多分行けた方は、本当に向上心や好奇心の高いお方なのでしょう。

 

一般的には、上司に連れられて、そこで経験したり

 

慣れてきて、お気に入りの子ができて、通ってみたり、、、

 

そうなるわけですよね。

 

最初から、あんな夜のこわいヤンキーにーちゃんがいそうなところに一人で行けるほうがすごい。

 

で、、、、、

 

一度行ってみて、いやー俺にはあわねーとなれば、今後行くことはないし

 

 

今まで、そんなことに興味もなく、嫌々連れられてきたのに、行ってみたら大フィーバー!!

 

なんて事もあるし

 

まぁ、たまにの息抜きで行く

 

それも人それぞれ。

 

 

 

 

もうひとつ違う視点で、、、

キャバ○ラ=ツーリングライダーさん、走り屋さん、
風俗=サーキット

 

 

もうキャバ○ラにはどの店も行きなれて、もうキ○バクラエキスパート

 

だが、少し違うフィールドの○俗には、ビビッて行けない

 

キャッチがいない繁華街を想像してください。

 

 

ずらーっと、あやしくてエロそうな店が立ち並んで、興味はあるが、歩を進めてみて扉を開けた先は行きなれたキャバ○ラ。

 

まぁ、こっちのが落ち着くしな、、、、と好奇心をおさえ、それで納得。

 

そこで、もし、優しそうなキャッチがいれば、一歩踏み出せるかもしれません。

 

大行列ができていたら、おおお!!人気なの!?!?な、並んでみよかな!?!?

 

なんて事にもなるんじゃないかな。

 

 

こうして、例えて考えてみると、いいアイディアもうまれてくるのかなぁなんて。

 

 

夜の世界未経験な自分としては、あまり言っている意味がわかりませんでしたが、勉強になります。
残念ながら繁華街歩いてても、キャッチのこわいおにーさんに声かけられることがないのです。
好青年すぎるのが問題なのでしょう。