歌詞から習う、自分の身は自分で守るということ

歌詞から習う、自分の身は自分で守るということ

自分の身は、自分で守る。

 

なんて、良く聞きますよね、、、、

 

 

 

・誰かに、傷つけられた
・アイツのせーでこーなった

 

・あの人の仕事量は少ないのに私のほうが多い
・なのに同じ給料なのは気に入らない。
・あの人は、ろくに仕事しない

 

自分の身は自分で守る、、、
自分の環境は自分で整える。

 

できないなら、
指示待ち人間で一生操られよう

ふてくされて、文句たらして
変われるなら、すればいいさ。

 

本当に変わりたいなら、
文句たらしてる時間が
死ぬほどもったいない。
と、僕は思う。

 

 

事故や、恋愛もそうだと思いますが
全てにおいていえることですよね。

 

他人の、嘘や裏表なんか関係ない。

 

傷つけられた自分が悪い
はめられた自分が悪い
車でかまほられたって自分が悪い

 

間の悪さ、
勘どころのなさ、
運命の悪さ、

 

全部自分の責任。

 

運命や奇跡さえも寄ってくるほどの魅力的な
人間になればいいだけの話なのでは、、、とね。

 

 

 

だからさ
人の嘘や裏表とか関係ねぇんだぜ~

だって
てめえはてめえが守ってやんなきゃ誰が守んだ~~♪♪

(若旦那;信じろ)

 

 

p.s.

自分で歩く頃には、もう
道路をわたるときなんか
自分で、右左見ろって言われた。

自分で渡れると思ったら渡りなさいと。

 

いつまでも、パパとママが過保護であれば
大人になっても、誰かの後ろをついてまわる
そんな人間になるだろう。

 

 

レースをやっている子供達は、
コースインしたら、自分の意志で戦っている。
つえー大人になるんだろうな。